Feature.01
土地の個性を読み解き、
対話から生まれる唯一の住まい。
「この土地の条件が難しい」と感じたとき、私たちは「どうすれば、この土地の個性が活かせるのか」を様々な角度から考えます。
変形地も狭小地も、私共にお任せください。
What We Can Offer

豊かな経験と発想力で、
一見「難しい土地」でも
「最適解」のお家に
編集してまいります。

専属建築士が担当し、
土地の形状・方位・眺望・風を
最大限に活かした設計を行います。
造作家具・自然素材・家事ラク動線まで、
ご家族のご要望をしっかりと
お聞きしたうえで、
オーダーメイドプランをおつくりします。

  • 完全自由設計

    完全自由設計

  • 造作家具・棚

    造作家具・棚

  • 変形・狭小地対応

    変形
    狭小地対応

  • 二世帯住宅

    二世帯住宅

  • 自然素材仕上げ

    自然素材仕上げ

  • 家事ラク動線子育て間取り

    家事ラク動線
    子育て間取り

Full Order

標準仕様を軸に、
建築家と進める
フルオーダーの家づくり。

選び抜いた仕様に、
お客様のライフスタイルを重ねて。
永く愛着が持てる、
快適な住まいをご提案します。

標準仕様を軸に、建築家と進めるフルオーダーの家づくり。 標準仕様を軸に、建築家と進めるフルオーダーの家づくり。

永く付き合っていく my home。
分かりやすい説明と提案で
納得のお家づくりを。

ご契約後は、現場監督と建築士が打ち合わせを担当します。
CGパースやVRなどで、イメージしづらかった配色や全体の雰囲気を確認しながら検討→決定していただきます。
選択肢が多く時間もかかったりしますが、後悔しないお家づくりを全力でサポートします。

どうぞ安心して、ご相談ください。
そして、お家づくりを楽しみましょう!

永く付き合っていく my home。
Location Design

変形地・狭小地こそ、
設計の腕の見せどころ。

ご予算や希望エリアによっては、
変形地や狭小地との出会いもあります。
プロの目線で土地の個性を
チャンスに変えます。

変形地・狭小地こそ、設計の腕の見せどころ。 変形地・狭小地こそ、設計の腕の見せどころ。

「この土地は無理かも・・・」
大丈夫です!
様々な視点で可能性を探ります。

旗竿地・三角地・急傾斜地——いずれも、私たちが得意とするフィールドです。
制約があるからこそ、ユニークな動線や思いがけない眺望が生まれることがあります。

また、周辺環境の空間から見えるロケーションも設計に活かします。隣家との距離感・日照計算・風向きをシミュレーションし、その土地にしかできない家をご提案します。

「この土地は無理かも・・・」大丈夫です!様々な視点で可能性を探ります。
完全自由設計だからこそ
実現した、お客様の理想の
暮らしをご紹介
  • 「家の中にいても、大好きな愛車を感じていたい」ガレージハウス
    「家の中にいても、大好きな愛車を感じていたい」ガレージハウス
  • 「家の中でも周囲を気にせずビリヤードを楽しみたい」 防音効果のあるお家
    「家の中でも周囲を気にせずビリヤードを楽しみたい」 防音効果のあるお家
  • 「心地よい光が差し込むLDKで家族団らんがしたい」 吹き抜けLDKのあるお家
    「心地よい光が差し込むLDKで家族団らんがしたい」 吹き抜けLDKのあるお家
Natural Design

自然素材の質感が、暮らしを
ひとつ上のステージへ。

アカシア・オークの無垢床、珪藻土・漆喰の
壁、天然石タイル。
素材が持つ本来の美しさを活かした
空間をつくります。

自然素材の質感が、暮らしをひとつ上のステージへ。

年月とともに深みが増す
素材を選ぶ。

自然素材には、使うほどに表情が変わり、愛着が増す特性があります。キズも汚れも「味」になっていくことが、自然素材の最大の魅力です。

私たちが提案する素材は、国産・産地明示のものを中心に選定。アレルギー・化学物質過敏症の方への配慮として、VOC(揮発性有機化合物)の少ない仕上げ材を標準採用しています。

年月とともに深みが増す素材を選ぶ。
Storage Planning

「適量適所」の収納設計で、
片付く家をつくる。

使う場所の近くに、必要な分だけ収納する。
シンプルなこの原則が、
毎日の暮らしを大きく変えます。

「適量適所」の収納設計で、片付く家をつくる。

収納は「量」ではなく
「位置」で決まる。

洗面室には洗顔・洗髪グッズ、玄関には上着とバッグ、キッチン横にはパントリー——使う場所の近くに収納を集中させることで、取り出し・片付けのストレスがゼロになります。

一人ひとりの身長・動線に合わせた棚の高さ設定、デッドスペースを生まない下部収納の設計まで、細部にこだわります。

収納は「量」ではなく「位置」で決まる。